取り消し・やり直し
- 右上の取り消し・やり直しの矢印を押します。キーボードでは ⌘Z / ⌘⇧Z。
- ツールバーの「元に戻す」「やり直す」を押すか、Ctrl+Z / Ctrl+Shift+Z(Ctrl+Y でもやり直せます)。
取り消しは、ハイライト・下線・付箋・手書きに使えます。
注釈の履歴
Rectoly は、論文ごとに注釈に起きたこと(作成・更新・削除・復元・取り消し・やり直し)と、Mendeley・Zotero から届いた変更、競合をどう解決したか(注釈の同期)を履歴に残します。
履歴を開きます。
- 「…」›「変更履歴」。
- サイドパネルの「注釈」タブを開き、「履歴」を押します。「注釈一覧」で一覧に戻ります。
前の版に戻す
- 履歴を開きます。
- 戻したい行を探します。
- その行の「この版に戻す」を押します。注釈がその状態に戻り、復元したことも履歴に残ります。
- 手書きは「直前の版に戻す」で、そのページの手書きを最後の変更の前に戻せます。
履歴から戻すのは購入に含まれる機能です。14 日間の無料トライアルの間とサンプル論文の中では無料です。トライアルと購入をご覧ください。