ハイライト、下線、付箋、手書き。スタイラスでも指でも、読んでいるその場所に書き込めます。ハイライトとメモは Mendeley・Zotero と同期し、PDF のページに書いた手書きは、あとから文字で探せます。
Android タブレットで撮った録画です。スマートフォンや E Ink 端末でも同じアプリが動きます。
語を長押しし、つまみをドラッグして広げ、上に出るバーで「ハイライト」か「下線」を選びます。色は Mendeley・Zotero と同じ 8 色です。
読書モードで付けた印は、PDF の画面で付けたものと同じ注釈です。並べて表示すると、両方に入っています。
「手書き ON」にして、スタイラスで余白に書き込み。ハイライトや付箋を使うときは、手書きをオフに戻します。
Boox などの E Ink 端末でも、同じアプリでスタイラスの手書きとハイライトが使えます。
設定 › リーダー ›「左手用の配置」で、ツールのレールが右に、メニューが左に移ります。
Rectoly は Android のスマートフォン・タブレットと、Boox などの E Ink 端末で動きます。アプリはこのサイトから入手でき、1 回の購入で iPad・Windows・Mac と一緒に使えます。
2段組の PDF を、画面の幅に合わせて1カラムに。図も引用も、ひと触れで。
Mendeley や Zotero のライブラリをそのまま開いて、書き込んだ注釈はライブラリに戻します。
図を本文の横に固定し、原文や2本目の論文と並べて。引用番号に触れれば、その文献が表示されます。