読書モードのまま、注釈を付ける
組み直した本文の上で、ハイライト、下線、メモ、手書きができます。どの注釈も PDF の実際の位置に置かれるので、通常の注釈として Mendeley や Zotero に同期されます。
1本ずつ読んで終わりにしないために。Rectoly はすべての論文の注釈を1か所に集め、手法や結果を論文どうしで比べ、研究上の問いごとに一節を並べ替えられるようにします。
組み直した本文の上で、ハイライト、下線、メモ、手書きができます。どの注釈も PDF の実際の位置に置かれるので、通常の注釈として Mendeley や Zotero に同期されます。
パソコンにあるすべての論文の本文と注釈を一度に検索でき、結果からそのページが開きます。
複数の論文から Methods、Results、Limitations などの節を抜き出し、1論文1行の比較表にまとめます。AI は使わず、どこにもアップロードしません。PDF にもともとある構造を読み取ります。
研究上の問いごとに、Markdown のノートを1つ、論文の横に開いておけます。ショートカットひとつで一節をノートに送り、「主張」「根拠」「反論」などの見出しのあいだでドラッグして整理できます。断片の上で Enter を押すと、出典の一文に戻ります。
比較表で各論文の Methods を並べれば、どこが自分の研究と違うのかが見えてきます。
思いついたときにテーマのノートへ送っておけば、書くときに出典を探し直す必要はありません。
どの論文に付けた注釈でも、言葉で検索すればそのページが開きます。